学生時代はバスケットボールに打ち込み、「目標に向かって最後までやり切ること」の大切さを学びました。 その後、その経験を活かし大阪の大学へ進学し卒業後は不動産業界にて、一棟収益物件を中心とした売買営業を経験。 数字に直結する環境の中で、営業としての基礎力も身につけています。 その後、「より本質的な課題解決に関われる無形商材の営業に挑戦したい」という想いから、 求人広告代理店へ転職し、現在は採用支援領域の営業として企業様の採用課題に向き合っています。 これまで一貫して大切にしているのは、「最後までやり切ること」と「相手の課題に真正面から向き合うこと」です。 企業様の本質的な課題を捉え、採用成功に向けて伴走できる営業を目指しています。
辛抱する木にきっと花は咲く