
採用活動の複雑化や人手不足により、社内のリソースだけで理想の人材を確保することが難しくなっています。
このような課題を解決する手段の一つが、採用のプロであるフリーランスへの業務委託です。
フリーランスに採用代行を依頼することで、専門的なノウハウを活用し、コストを抑えながら採用力を強化できます。
この記事では、フリーランスに採用代行を依頼するメリットや費用相場、そして契約前に知っておきたい注意点について詳しく解説します。

Index
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採用代行をフリーランスに委託する
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採用計画の立案から実行まで!フリーランスに依頼できる主な業務
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企業の採用代行サービスとフリーランスは何が違う?
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契約形態と担当者の決定プロセスの違い
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料金体系とコスト感の違い
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対応の柔軟性とサポート体制の違い
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フリーランスに採用代行を依頼する3つのメリット
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即戦力となる優秀な担当者を直接選べる
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業務内容や稼働時間を柔軟に調整しやすい
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企業の代行サービスよりコストを抑えられる場合がある
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フリーランスへの依頼で注意すべき3つのポイント
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個人に依存するため業務が属人化しやすい
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急な契約終了や稼働減のリスクがある
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チームでのサポート体制が整っていない場合が多い
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【料金体系別】フリーランスの採用代行にかかる費用相場
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月額固定型プランの費用相場
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時間単価型プランの費用相場
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成功報酬型プランの費用相場
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採用代行選びで失敗しないための重要ポイント
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過去の実績や専門分野が自社の採用課題と合っているか確認
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レスポンスや提案力などコミュニケーションが円滑か見極める
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依頼したい業務と達成したい目標を明確にすり合わせる
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優秀なフリーランスを探すための主な方法
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専門エージェントを介して紹介してもらう
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クラウドソーシングサイトで公募する
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フリーランス専門のマッチングプラットフォームで探す
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よくあるご質問
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Q1.秘密保持契約(NDA)を締結することは可能ですか?
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Q2.業務委託契約書はどちらが用意すべきですか?
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Q3.契約期間はどれくらいが一般的ですか?
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Q4.採用代行で違法になるケースはありますか?
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Q5.地方の企業ですが、フリーランスに依頼できますか?
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まとめ
採用代行をフリーランスに委託する

採用代行をフリーランスに委託するとは、企業の採用担当者に代わり、豊富な経験を持つ個人の専門家が採用業務を請け負うサービスです。
社内に採用ノウハウが不足している、あるいは採用担当者が他の業務と兼任しておりリソースが足りないといった場合に活用されます。
フリーランスは特定の業務を切り出して依頼できる柔軟性が特徴で、企業の状況に合わせたサポートを提供します。
採用計画の立案から実行まで!フリーランスに依頼できる主な業務
フリーランスに依頼できる採用業務は多岐にわたります。
上流工程である採用戦略の立案や採用ターゲットの明確化、ペルソナ設計から、求人票の作成、ダイレクトリクルーティングにおけるスカウトメールの送信、応募者対応といった実務まで幅広く対応可能です。
また、書類選考や一次面接などを任せる面接代行も依頼できます。
正社員採用だけでなく、アルバイトやパート採用の効率化を図りたい場合にも活用できるでしょう。
このように、採用プロセス全体の中から、自社で手が回らない業務や専門性を要する業務をピンポイントで切り出して任せられるのが特徴です。
企業の採用代行サービスとフリーランスは何が違う?

採用代行を外部に依頼する際、選択肢はフリーランスだけではありません。専門の企業が提供する採用代行(RPO)サービスも存在します。
フリーランスは個人事業主として活動するプロフェッショナルであり、企業サービスとは契約形態や料金体系、柔軟性などに違いが見られます。派遣社員のように指揮命令系統の下で働くのではなく、対等な立場で業務を請け負うのが特徴です。それぞれの違いを理解し、自社のニーズに合った依頼先を選ぶことが重要です。
契約形態と担当者の決定プロセスの違い
企業サービスの場合、契約相手は法人であり、プロジェクトごとに担当者がアサインされます。
そのため、業務の途中で担当者が変更になる可能性も考えられます。
一方、フリーランスは個人と直接、業務委託契約を結びます。
面談で選んだ担当者がそのまま業務を行うため、スキルのミスマッチが起こりにくいのが特徴です。
ただし、契約内容によっては偽装請負とみなされ違法となる可能性があるため、指揮命令関係が生じないよう業務範囲を明確に定義し、対等なパートナーとして契約を締結する必要があります。
料金体系とコスト感の違い
料金面では、一般的にフリーランスの方がコストを抑えられる傾向にあります。
企業サービスの場合、コンサルタント人件費の他に、営業担当者の人件費やオフィスの賃料といった管理コストが料金に上乗せされます。
対してフリーランスは個人で活動しているため、こうした間接費用がかからず、比較的安価に依頼できる場合があります。
ただし、フリーランスへの支払いは源泉徴収が必要になるケースがあるなど、経理上の処理が企業への支払いとは異なる点に留意が必要です。
対応の柔軟性とサポート体制の違い
フリーランスは個人で動くため、業務内容や稼働時間を柔軟に調整しやすい点が大きなメリットです。
週2日だけの稼働や、特定の業務のみを短期間で依頼するなど、企業の状況に応じたカスタマイズができます。
最近ではフルリモートで全国の企業をサポートするフリーランスも多く、副業として活動している人もいます。
一方で、企業サービスは複数人のチームで対応するため、担当者一人が対応できない場合でも他のメンバーがカバーするなど、組織的なサポート体制が強みと言えるでしょう。
フリーランスに採用代行を依頼する3つのメリット

採用代行をフリーランスに依頼することには、コストや柔軟性以外にも多くのメリットがあります。
特に、特定領域の専門知識を持つ人材を即戦力として確保できる点は、採用課題をスピーディに解決したい企業にとって大きな魅力です。
事業会社や転職エージェントなどで豊富な経験を積んだプロフェッショナルを、正社員として雇用するよりも低いハードルで活用できるため、採用活動の質を大きく向上させることが期待できます。
即戦力となる優秀な担当者を直接選べる
フリーランスには、特定業界のエンジニア採用に強みを持つ人や、リクルートのような大手人材会社で実績を積んだ人、スタートアップの採用立ち上げを経験した人など、多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルがいます。
企業の採用代行サービスでは担当者を選べないケースもありますが、フリーランスであればポートフォリオや面談を通じて、自社の課題解決に最も適したスキルと経験を持つ人材を直接見極めて契約できます。
これにより、ミスマッチを防ぎ、早期に成果を出すことが可能になります。
業務内容や稼働時間を柔軟に調整しやすい
フリーランスへの依頼は、業務の範囲や量を柔軟にコントロールできる点が大きな利点です。
「採用が活発な時期だけ稼働を増やしたい」「スカウトメールの送信業務だけを切り出してお願いしたい」といった、企業のニーズに合わせた依頼が可能です。
契約内容にもよりますが、月ごとの状況に応じて稼働時間を調整することも相談しやすく、無駄なコストを発生させません。
また、フルリモートでの対応が可能なフリーランスも多いため、場所を問わずに全国から優秀な人材を探せる点もメリットです。
企業の代行サービスよりコストを抑えられる場合がある
フリーランスは個人で活動しているため、企業サービスに比べて管理費や間接費がかかりません。
そのため、同等のスキルを持つ人材であれば、トータルの費用を安く抑えられる可能性があります。
料金体系も月額固定や時間単価など様々で、予算に合わせてプランを選びやすいのも特徴です。
経理上も、契約に基づいた請求書で処理を進めるため、複雑な手続きは発生しにくいでしょう。
必要なスキルを持つ人材に必要な分だけ依頼することで、コストパフォーマンスの高い採用活動が実現できます。
フリーランスへの依頼で注意すべき3つのポイント

フリーランスへの採用代行依頼は多くのメリットがある一方、個人と契約するからこその注意点も存在します。
業務の属人化や情報セキュリティのリスク、契約内容の不備によるトラブルなどを避けるためには、事前の対策が不可欠です。
契約形態によっては、指揮命令の実態から偽装請負と判断され違法となるケースもあるため、業務の進め方や契約書の作成には細心の注意を払い、健全な協力関係を築く必要があります。
個人に依存するため業務が属人化しやすい
業務を一人の個人事業主に任せきりにすると、採用に関するノウハウや進捗状況がその担当者の中にしか蓄積されず、業務が属人化してしまうリスクがあります。
もしそのフリーランスとの契約が終了した場合、社内に知見が残らず、採用活動が滞ってしまう可能性があります。
これを防ぐためには、定期的なミーティングでの情報共有を徹底する、使用するツールや選考基準をドキュメント化してもらうなど、業務プロセスを可視化し、社内にノウハウを還元してもらう仕組み作りが重要です。
急な契約終了や稼働減のリスクがある
フリーランスは、個人の事情や他のクライアントとの兼ね合いで、稼働時間を減らしたり、予期せず契約を終了したりする可能性があります。
正社員とは異なり、業務委託契約は比較的柔軟に解除できるため、突然の離脱によって採用計画に支障が出るリスクも考慮しなければなりません。
対策として、契約書に通知期間を明記する、複数の候補者と関係を築いておく、あるいは重要な業務は社内でも担当者を立てるなど、一人のフリーランスに依存しすぎない体制を整えることが求められます。
チームでのサポート体制が整っていない場合が多い
フリーランスは基本的に一人で業務を遂行するため、企業サービスのような組織的なバックアップ体制はありません。
担当者が病気や急用で対応できなくなった場合、業務が一時的にストップしてしまう可能性があります。
特に、応募者へのスピーディな対応が求められる場面では、これが機会損失につながることも考えられます。
契約前に、緊急時の連絡手段や、最低限の対応を誰かが引き継げるような情報共有のルールなどを決めておくと、万が一の事態にも備えられます。
【料金体系別】フリーランスの採用代行にかかる費用相場

フリーランスに採用代行を依頼する際の費用は、契約形態によって大きく異なります。
一般的な料金体系としては、「月額固定型」「従量課金制(時間単価型など)」「成功報酬型」の3つが挙げられます。
それぞれの特徴を理解し、依頼したい業務内容や量、予算に合わせて最適なプランを選ぶことが大切です。
料金設定はフリーランスの経験やスキルによっても変動するため、相場を把握した上で、複数の候補者に見積もりを依頼すると良いでしょう。
経理担当者とも連携し、予算計画を立てることが重要です。
月額固定型プランの費用相場
月額固定型は、毎月一定の料金で決められた業務を依頼するプランです。
採用戦略の立案から実務まで、継続的に幅広いサポートを依頼する場合に適しています。
費用相場は、業務内容や稼働時間によって変動しますが、月額10万円から50万円程度が一般的です。
例えば、週2〜3日程度の稼働でスカウト送信や日程調整などのオペレーション業務を依頼する場合は20〜30万円、採用戦略の設計など上流工程から関わってもらう場合は40万円以上になることもあります。
経理上、毎月のコストが固定されるため予算管理がしやすいのがメリットです。
時間単価型プランの費用相場
時間単価型プランは、フリーランスが実際に稼働した時間に応じて報酬を支払う方式です。このプランは、採用活動の繁忙期だけ人手がほしい場合や、特定の業務を短期間だけ依頼したい場合に特に適しています。
たとえば、書類選考や面接のサポートなど、突発的に発生する業務に対して柔軟に対応してもらえる点がメリットです。
費用相場は、フリーランスのスキルや経験、依頼する業務の専門性によって異なりますが、一般的には1時間あたり3,000円から10,000円程度が目安です。
経理上は、毎月の稼働時間に応じて費用が変動するため、予算管理には注意が必要です。
成功報酬型プランの費用相場
成功報酬型は、採用が成功した場合にのみ費用が発生するプランで、主に人材紹介の形で依頼する場合に用いられます。
初期費用がかからないため、リスクを抑えて依頼できるのが大きなメリットです。
費用相場は、採用が決定した人材の理論年収の20%〜35%程度が一般的です。
ただし、この形態は職業安定法における有料職業紹介事業の許可が必要となるため、フリーランスが個人で請け負うケースは限定的です。
経理上は、採用が確定し入社が決定したタイミングで費用を計上します。
採用代行選びで失敗しないための重要ポイント

フリーランスへの依頼が成功するかどうかは、自社の課題にマッチした人材を見つけられるかにかかっています。
スキルや実績はもちろんのこと、コミュニケーションの相性や仕事への価値観も重要な判断基準となります。
ミスマッチを防ぎ、採用活動を成功に導くためには、いくつかの重要なポイントを押さえた選び方を実践することが不可欠です。
ここでは、フリーランス選びで失敗しないために確認すべき3つのポイントを解説します。
過去の実績や専門分野が自社の採用課題と合っているか確認
まず、候補者のこれまでの実績や得意分野を詳しく確認しましょう。
例えば、エンジニア採用に課題があるならIT業界での採用経験が豊富な人、スタートアップで急成長を支えたいならベンチャー企業での採用立ち上げ経験がある人が適しています。
事業会社の人事出身か、転職エージェント出身かによっても得意な領域が異なります。
自社の業界や募集職種、企業フェーズとの親和性が高いフリーランスを選ぶことで、即戦力としてスムーズに成果を出してもらいやすくなります。
レスポンスや提案力などコミュニケーションが円滑か見極める
採用代行は社内のメンバーと密に連携を取りながら進めるため、コミュニケーションの円滑さは非常に重要です。
面談の際には、問い合わせに対するレスポンスの速さや、こちらの課題に対して的確な質問や具体的な提案をしてくれるかといった点を確認しましょう。
報告・連絡・相談を丁寧に行えるか、人柄や価値観が自社のカルチャーと合うかも見極めたいポイントです。
フリーランスが主催するセミナーなどに参加し、考え方に触れてみるのも良い判断材料になります。
依頼したい業務と達成したい目標を明確にすり合わせる
契約を結ぶ前に、依頼したい採用業務の範囲と、それによって達成したい目標(KGI・KPI)を具体的かつ明確にすり合わせることが極めて重要です。
「いつまでに、どの職種を、何名採用するか」といったゴールを共有し、そのためにどのような業務を、どのくらいの権限で任せるのかを詳細に決めます。
このすり合わせが曖昧だと、後から「期待していた成果と違う」といった認識のズレが生じかねません。
双方の期待値を合わせることが、良好なパートナーシップの基盤となります。
優秀なフリーランスを探すための主な方法

自社に最適なフリーランスを見つけるためには、適切な探し方を知ることが大切です。
優秀なプロフェッショナルと出会うためのチャネルは複数あり、それぞれに特徴があります。
エージェントを介して紹介を受ける方法、クラウドソーシングで公募する方法、専門のマッチングプラットフォームで探す方法などが代表的です。
これらの方法を理解し、自社の状況や求める人材像に合わせて使い分けることで、効率的に理想のパートナーを見つけることができます。
専門エージェントを介して紹介してもらう
人事・採用領域に特化したフリーランス専門のエージェントサービスを利用する方法です。
エージェントが企業の課題や要望をヒアリングし、登録しているフリーランスの中から最適な人材をスクリーニングして紹介してくれます。
実績やスキルの見極めをプロに任せられるため、自社で探す手間が省け、ミスマッチのリスクを低減できるのが大きなメリットです。
手数料は発生しますが、質の高いフリーランスと効率的に出会いたい企業に適しています。
one-on-oneでの丁寧なマッチングが期待できます。
クラウドソーシングサイトで公募する
クラウドワークスやランサーズといった大手クラウドソーシングサイトで、採用代行の案件を掲載し、フリーランスを公募する方法です。
登録者数が非常に多いため、幅広いスキルや経験を持つ人材から応募が集まる可能性があります。
予算や条件を自社で設定し、応募者の中から比較検討できる点がメリットです。
ただし、応募者の質は玉石混交であり、スキルや実績の見極めを自社で行う必要があります。
比較的簡単なオペレーション業務などを依頼する場合に向いています。
フリーランス専門のマッチングプラットフォームで探す
フリーランスと企業が直接つながれるマッチングプラットフォームも有効な手段です。
人事・採用領域に特化したプラットフォームも増えており、登録者のスキルセットや実績を企業側が直接閲覧し、気になる人材にスカウトを送ることができます。
エージェントよりも手数料を抑えつつ、クラウドソーシングよりも専門性の高い人材に出会いやすいのが特徴です。
候補者と直接コミュニケーションを取りながら、能動的に最適な人材を探したい企業におすすめの方法です。
よくあるご質問
Q1.秘密保持契約(NDA)を締結することは可能ですか?
A1.可能です。むしろ、応募者の個人情報や社外秘の採用戦略といった機密情報を扱うため、業務委託契約書とは別に、秘密保持契約を締結することが強く推奨されます。多くのフリーランスは契約の重要性を理解しており、締結に協力的です。
Q2.業務委託契約書はどちらが用意すべきですか?
A2.企業側で雛形を用意するのが一般的です。しかし、経験豊富なフリーランスは自身で契約書の雛形を持っている場合もあります。どちらが用意するにせよ、業務範囲、報酬、契約期間、秘密保持義務などの項目を双方で十分に確認し、合意の上で締結することが重要です。
Q3.契約期間はどれくらいが一般的ですか?
A3.企業の採用計画によりますが、まずは3ヶ月程度の短期間で契約し、成果や相性を見ながら更新していくケースが多く見られます。特定のポジションの採用が決まるまで、といったプロジェクト単位での契約もあります。
Q4.採用代行で違法になるケースはありますか?
A4.フリーランスが企業の代理として候補者を斡旋し、成功報酬を受け取るような行為は、職業安定法で定められた「有料職業紹介」に該当し、許可なく行うと違法になります。業務委託契約では、あくまで採用業務の「代行」に徹し、合否の最終判断は企業が行うといった線引きが重要です。
Q5.地方の企業ですが、フリーランスに依頼できますか?
A5.はい、問題なく依頼できます。多くの採用フリーランスは、Web会議システムやチャットツールを活用したフルリモートでの業務に対応しています。そのため、企業の所在地に関わらず、全国から優秀な人材を探してサポートを依頼することが可能です。
まとめ
採用代行をフリーランスに委託することは、企業の採用力を強化するための有効な選択肢です。
専門性の高い即戦力を柔軟な契約形態で活用できるメリットがある一方、業務の属人化や継続性のリスクといった注意点も存在します。
重要なのは、自社の採用課題を明確にし、その課題解決に最適なスキルと経験を持つフリーランスをパートナーとして選ぶことです。
企業の採用代行サービスと比較検討し、自社の状況に合った外部リソースを活用することが、採用担当者の負担を軽減し、採用成功への近道となります。
「採用実務のプロ」を活かすのは、魅力的な「採用クリエイティブ」です。
どんなに優秀なフリーランスに採用代行を依頼しても、求職者が最初に見るサイトや資料の魅力が欠けていれば、母集団形成や内定承諾には至りません。 株式会社Piicは、戦略的な採用代行に加え、ターゲットを惹きつける「採用サイト」「パンフレット」「ピッチ資料」の制作をワンストップで提供します。実務と表現を一致させ、一貫性のある採用ブランディングで最高の結果を出しませんか?
